おめでとう!37回目のミニバレーの日

~2/MAR/2022  ミニバレーの日によせて ~


「MINI VOLLEY誕生50年の年・大樹町からのメッセージ」


 1986年(昭和61年)3月2日、この日を大樹町ミニバレー協会が「ミニバレーの日」と制定し、ミニバレーの楽しさを全国に発信して37回目の3月2日を迎えました。

いまだ新型コロナウイルス感染症は終息せず、感染拡大防止の観点から、大会や関連行事は自粛の日々。日常の活動も大きく制限され、仲間との交流も控える我慢の年が2年も続きましたね。しかし必ず温かい交流が出来る明日が来ることを信じ、忍耐強くまっている今日この頃です。

 

 令和4年、ミニバレー誕生50年のミニの日にあたり、一人、ひとりが歩んできた日々に想いを馳せ、「であった人々のこと」「共に流した汗と感動の日々のこと」「遠征した地域でふれた人情、食、文化のこと」等を振り返り、更には、お世話になった人々への感謝の心」も忘れずに再び始動する日のために、心と体のエンジンを温める日としませんか。


 発祥の地・大樹町から世界中の協会の指導者、仲間たちに協会の「マークの笑顔を添えてお祝いのメッセージ」を送ります。

  

 Move Together!(ともに 進もう!)

   

  2022/03/02   令和4年3月2日


一社)全日本ミニバレー協会/北海道ミニバレー協会/十勝ミニバレー協会

会 長 (大樹町)  小  島  秀  俊   / 他 役 員 一 同





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