top of page

サハリンのミニバレー愛好者から日本のミニバレー愛好者へ新年の挨拶を申し上げます。

2022年は全日本ミニバレー協会規則での日本式ミニバレーがロシアで始まり20年の年となります。

未就学児、学生、勤労者、お年寄りや体の不自由な人たちがミニバレーに取り組んでいます。

貴殿、そして全日本協会の皆さまへ、その御貢献、御支持に感謝申し上げます。

残念ではありましたが昨年のコロナウイルスの状況を受け、予定した交流、大会はすべて取りやめとなりました

この節目の年、我々の交流が可能となり、健康な生活を作り上げ、体力づくりのためミニバレーを評価し、地域、連邦、国レベルでミニバレー愛好者の協力の結果を協議し、その国際スポーツとしての将来的な発展を話し合えるよう期待します。

新しい2022年をすべてのミニバレー愛好者の方々にお祝い申し上げます。

家族そして友人間での素晴らしい交流、活力、オプチミズム、健康を祈念いたします。


                  国立サハリン大学教授

                      P・パシュコフ 先生より

 
 
 

最新記事

すべて表示
第33回全国シニアミニバレー大会の 開催

第33回全国シニアミニバレー大会 開催要項 大 会 の 趣 旨 ミニバレーを愛する50歳以上の全国のシニア世代の人々が、明るく、健やかに、かつ心豊かな人生を生きる事を目指し、生涯スポーツミニバレーを通して全国の仲間と交流し、友情を深める。 1.主  催   (一社)全日本ミニバレー協会 2.主  管    北海道ミニバレー協会・十勝ミニバレー協会・音更町ミニバレー協会         

 
 
 

コメント


© 全日本ミニバレー協会

bottom of page